パワーストーンのちから

Power Stone Date Base

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緑色光線を持つ石

この色の光線を持っているパワーストーンとして挙げられるのがエメラルド。
その他の例としては、クリソプレーズなどが挙げられます。

身体への効果:
○神経系に働きかけて、その働きを最大限にまで促進する
○消化管の働きをサポートする機能を持っている
○肺の機能を高めて、呼吸をサポートする
○免疫力を高めて、ウイルスなどから身体の内部を防御する

心理的な効果:
○協調性を高めて、コミュニケーション能力を強める
○物事・事象の本質を見抜く力を養う

青色光線を持つ石

この色の光線を持っているパワーストーンとして挙げられるのがムーンストーン。
その他の例としては、クリスタルなどが挙げられます。

身体への効果:
○ホルモンバランスを整える作用(更年期障害や薄毛対策にも・・・)
○アレルギー反応を抑える効果(花粉症の対策にも・・・)
○気管支の機能をサポートすることが出来る
○細胞の働きを促進させて、新陳代謝を向上させる(アンチエイジングにも効果)
○ストレスを緩和して、気持ちをリラックスさせる
○電磁波などの悪影響から身体を保護してくれる

心理的な効果:
○協調性を高めて、コミュニケーション能力を強める
○物事・事象の本質を見抜く力を養う

藍色光線を持つ石

ダイヤモンドに代表される藍色の光線を持ったパワーストーン。
その他にも、アメジストなどがこの色の特徴を持っていると考えられています。

身体への効果:
○泌尿器系や生殖器系の機能をサポートする
○全身のリンパの流れを促進して、疲労物質を排出するデトックス効果がある
○免疫力を高める効果がある

心理的な効果:
○美的感覚を研ぎ澄ませてくれる
○私利・私欲などの心をそぎ落としてくれる

紫色光線を持つ石

紫色光線を持っているパワーストーンとして有名なのは、ブルーサファイアです。
代用が可能だと考えられる石としては、アズライトが挙げられます。

身体への効果:
○末梢神経の働きを高める作用
○細胞の働きを高めて、髪の毛や皮膚を強く育てる
○自然治癒力を向上させて、細菌やウイルスから身体を守る

心理的な効果:
○想像力豊かなクリエイティブな感性を育てる
○柔軟な発想を生み出す

赤外線・紫外線

赤外線を持っているのがキャッツアイ、紫外線としてはサードオニキスがあります。

キャッツアイは細胞の活性化やデトックス作用などが注目されており、
心理的な作用としては、柔軟性を高めるという効果が挙げられます。

サードオニキスは、骨の働きを高めたり、化学物質を体外へ排除する働きがあります。
心理的には、「受け入れる心」を育てると言われています。

この二つに関しては、他の特徴を持った石と組み合わせることによって、
その力が最大限に活躍すると言われています。