パワーストーンのちから

Power Stone Date Base

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パワーストーンを仕事に活かす

パワーストーンを語るうえで、必要不可欠になる要素が「色」です。
誕生色に代表されるように、色には実に様々な意味合いがあり、
実際の生活にも顕著に影響をあらわします。

そして、ビジネスにおいてもそれは大きなポイントになるでしょう。
パワーストーンとその色を上手に活用することが出来れば、
仕事がうまく進展して、ビジネスの成功させることが出来るはずです。


特に注意したい点としては「エネルギーの停滞」でしょう。
気が一か所に滞ってしまえば、物事も仕事も進展していかず、
成功というステップまで上り詰めるのが難しくなります。

そして、色というのは実に興味深く、大きく分けて三種類に分類が可能です。
エネルギーを動かす色・エネルギーをとどめる色・どちらの特徴も持つ中間的な色。
この三つが挙げられます。

そして、これらの色をバランスよく使い分けることによって、
オフィスや店舗、職場の雰囲気が大きく変わってきます。
スムーズなエネルギーの循環を作り出すには、いったい何に気を配ればいいでしょうか?

オフィスには・・・

一般的な企業、つまりオフィスのエネルギーを循環させるポイントとして、
まず第一に挙げられるのが「社名」の看板やロゴです。

基本的にベースとなる色が陰の場合は、文字は陽にしましょう。
ベース(背景)が陽の場合は逆に文字を陰にします。

会社の玄関については、玄関マットを赤やピンク、オレンジなどに色にします。
そして、ドアや玄関付近にもこれらの色味のパワーストーンを置きましょう。

運気の入り口である玄関に活気を作り出して、
社内にも活気をあふれさせると非常に理想的な環境です。

社内には、社員の気持ちを高めたい場合には赤色を増やします。
カーテンやブラインドなどを利用すると同時に、ガーネットなどの石も利用します。

チームワークを高めたい場合にはピンクや緑を増やしましょう。
観葉植物を置くだけでも雰囲気が変わり、エネルギーの流れも変わります。

パワーストーンを用いるのも一つの手段です。

店舗には・・・

客足を左右するのは、看板や入口付近でしょう。
この部分には赤と白をバランス良く組み合わせていきます。

この部分にかかわらず、店内のレイアウトも赤と白を基調にするのが、
殆どのケースで開運と繁盛の秘訣を握っています。

赤ベースの白文字はもっとも効果が高く、鉄板の作戦です。

店舗名や看板などはオフィスのレイアウトと同じで、
陰と陽を使い分けてバランスをとる必要があるでしょう。

それが難しい場合は、看板などの端に陽の色のステッカーや、ワンポイントの配色で、
バランスをとるように工夫してみるのも良いかもしれません。


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